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InterAqua 出展者の見どころ〜特集記事〜

日水コン

【日水コン】
水×エネルギーで工場の水をトータルコーディネート
~省エネ・創エネから、将来の広範なPFAS規制を見据えた“完全破壊”まで。日水コンが描く産業水インフラの最適解~

上下水道コンサルタントのトップランナーとして、半世紀以上にわたり日本の水インフラを支え続けてきた株式会社日水コン。同社はその膨大な知見とエンジニアリング力を民需市場へと大きく広げようとしている。InterAqua 2026で彼らが提示するのは、単なる排水処理設備の提案ではない。排水からエネルギーを生み出すRABIT、AIで電力コストを削減するNEWS、そして将来の規制強化を見据えたPFAS除去・破壊システムForeverGoneだ。

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小間番号 : 2S-M19

新明和工業

【新明和工業】
ばっ気を制する者は、水処理コストを制す。
省エネ・低騒音・IoTで現場を変える。新明和工業がばっ気ブロワの最適解を提案します

排水処理施設のランニングコストにおいて、最も大きなウェイトを占めるのがばっ気ブロワの電気代だ。昨今のエネルギー価格高騰を受け、多くの工場や施設が省エネ対策に頭を悩ませている。 この課題に対し、水処理機器メーカーである新明和工業株式会社が提示するのは、単なる機器の置き換えではない。「ターボ」と「ルーツ」、異なる特性を持つブロワを適材適所で使い分け、さらにIoTによる遠隔監視で止まらない現場を実現するトータルソリューションだ。

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小間番号 : 2S-G13

信州大学

【信州大学 アクア・リジェネレーション機構】
地球再生を駆動する水・エネルギーマテリアル革新
無機イオン交換体「信大クリスタル」、ナノマテリアル複合化RO(逆浸透)膜、水分解光触媒材料など、信州大学が仕掛ける、水・水素エネルギーを基軸とした地球再生プロジェクト

地球再生に向けた取り組みで求められているのは、単なる環境負荷低減にとどまらず、経済活動を通じて環境価値を創出するアース・ポジティブなアプローチだろう。その実現に向け、信州大学は水に関するトップレベル研究者を集約し、アクア・リジェネレーション機構を立ち上げた。彼らがInterAqua 2026で提示するのは、単なるアカデミアの研究成果発表ではない。大学全体の知見を総動員して、水循環とグリーンエネルギーの社会実装に挑む「産官学連携プラットフォーム」としての姿だ。

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小間番号 : 2S-K16

石垣

【石垣】
砂から繊維へ、ろ過の常識が変わる。
物理的に密度を変える“圧密”技術で、水質も流量も自在に操る次世代の精密ろ過装置IDW-MF

ろ過の世界において、長らく主役の座にあったのは「砂」だった。しかし、その重厚長大な設備や、数年ごとの重労働であるろ材交換は、現場にとって大きな負担であり続けている。 脱水機のトップメーカーとして知られる株式会社石垣が、InterAqua 2026で提示するのは、その常識を過去にするソリューションである。

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小間番号 : 2S-Q17

Clearize

【Clearize】
既存プロセスの限界を補完する「電解酸化」の底力。
微生物や凝集沈殿では届かない「ラストワンマイル」を埋める、水処理エンジニアリングの新たな選択肢

水処理の現場において、万能な解決策は存在しない。微生物処理は低コストだが環境変化に弱く、凝集沈殿は汚泥処理の負担が大きい。そして近年、半導体製造や製薬プロセスから排出される難分解性物質や、厳格化する窒素規制への対応が、多くのエンジニアリング会社や施設管理者を悩ませている。

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小間番号 : 2S-F16

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